この姿を借りて今を生きる

今の世の中,不快なことが多い.
そんなことでも,この世に客としてやってきたのだと思えば
出過ぎたことは言えるべくもなく耐え忍ぶしかないのだ
今この時この場所に自ら立っている意味を思えば
今やらなければならぬことだけを行えばよいのだ